2018年09月16日

東京マルイ 89式電動ガン 後方配線化

ORGA AIRSOFT TAKAです。

本日は東京マルイ89式電動ガンの後方配線化のご紹介です。
89式はハンドガード内にバッテリーを収納するのですがスペースが限られる為使用可能なバッテリーが決まってしまいます。
そこで配線を後方に変更しストックの中にバッテリー収納出来る様にする事で使えるバッテリーのバリエーションが増えます。
また社外製ハンドガードに交換しにバッテリーの収納が上手く出来ない場合にも有効な手段となります。
後方配線化は固定ストックに限定となり折曲ストックでは出来ませんのでご注意下さい。

今回はオーナー様が分解された状態でロア周りのみご送付されて参りました。
こういう場合パーツが足らない事が多いのですが今回は全てパーツが揃っており感嘆致しました。

ORGAでは89式用メカボックスセクターギアスイッチASSYタペットプレートなどのアフターパーツを取り揃えておりますのでご自身で交換をご希望の方は是非お買い求め下さい。

89式ロア周り一式

それでは組込みを開始します。
メカボックスを分解しパーツクリーナーで洗浄します。
軸受けはORGA SUS420 6mm軸受けを使用しキチンと接着します。



シリンダー周りも全て洗浄しBREAKTROUGH(ブレイクスロウ) BATTLE BORN ガングリスを使いグリスアップを行います。
ノズルはでんでんむし89式用を組込みました。

シリンダー

スイッチの配線を後方配線に出来る様にテフロン配線に交換します。

配線敷き直し

スイッチをメカボックスに組込み、軸受けの接着剤が乾いたらシム調整を行います。
シム調整のコツをYouTubeにて動画をUPしておりますので「シム調整!電動ガンのカスタムやメンテで必須のシム調整を解説!」をご覧ください。

シム調整

その他のパーツもメカボックスに組込みます。
ピストンレールやタペットプレートレール等にはBREAKTROUGH(ブレイクスロウ) BATTLE BORN HPプロ ガンオイル 金属連結部潤滑材を使用します。

メカボックス組込み

メカボックスを閉じて外側のパーツ類も組込みます。
これでメカボックスは完成です。

メカボックス

次に配線を通す穴をロアレシーバー後部に開けます。
配線が噛まない様に慎重に穴位置を合わせながら開けます。
ドリルで小さめの穴を開けてリューターで広げていきました。

ロアレシーバ加工

メカボックスをロアレシーバーに組込みながら、配線を穴から出します。

メカボックス組込み

次にストックインナーにも配線を通す穴を開けます。
ストックインナーとはストックを固定する為の基部パーツです。

ストックインナー

まずは前面の穴です。
配線が通ればいいので大体の大きさで・・・。
ストックインナーはモナカ構造なので左右が分割出来ます。
分割してから加工するとやりやすいです!
今回はフライスを使いましたがリューターや鉄ノコでもイケます!

ストックインナー加工

こちらは後方面の穴です。

ストックインナー加工

配線を通しながらストックインナーをロアレシーバーに組込みます。

ストックインナー組込み

次はモーターの交換です。
BTモーターからサマリウムコバルトモーターに変更します。
89式に使われているBTモーターはシャフトカバーの径が少し太いんです。
そのままサマリウムコバルトモーターを入れるとモーターがガタつく可能性が高いのでシャフトカバーを入れ替えます。

シャフトガイド

ピニオンを一旦外してシャフトカバーを入れ換えたらピニオンをはめ込んで出来上がり!

サマリウムコバルトモーター

モーターを組込み、駆動を確認したら完成です。

  


Posted by ORGA AIRSOFT  at 19:10Comments(0)89式

2017年03月11日

電動ガン 東京マルイ89式 Axisチューン

ORGA AIRSOFT TAKAです。

YouTubeにORGAチャンネルを開設しましたので是非登録をお願い致します^^v
https://www.youtube.com/user/orgainc

本日は東京マルイ89式 Axisチューンのご紹介です。
自衛隊ファンにはたまらない銃ですね。

89式5.56mm小銃は、64式7.62mm小銃の後継として開発され、1989年に自衛隊で制式化されました。
国産のアサルトライフルに相当し、自衛隊と海上保安庁、警察の特殊部隊(SAT)において制式採用されています。



電動ガンとしての89式も非常に精巧に作られており特徴である3点バースト機構が付いております。
それにより他の電動ガンとはメカボや内部パーツが専用となっています。
セクターギアの交換が出来ないのでMagnusチューンではスプリングレートが高すぎる為Axisチューンとなります。
詳しくは後程・・・。



それでは作業を開始します。
ハンドガード固定ピンを外してハンドガードを取り外します。



フロント周りを固定しているネジやピンを外します。
アウターバレルを前方向に引き抜きます。



アッパーレシーバーも前方向にスライドさせて外します。



ストック内部の固定ネジを外しストックを取り外します。



メカボ上部のステーのネジ3ヶ所を外しステーを取外します。
右側のセレクターレバーと左側のセレクターカバーを外します。



後方からストック基部の固定ネジを外しストック基部を外します。



グリップ底の固定ネジを外します。



これでモーターが取り出せます。
89式のモーターはEG1000BTですね。



グイップ奥のメカボ固定ネジ4ヶ所を外します。



これでメカボを取り出せます。
アンビ機構のギアが外れるので注意して下さい。
3点バースト機構がある為通常のVer.2とはちょっと違います。



メカボを開けます。



メカボ内パーツを外し洗浄を行います。
軸受けは耐久性向上の為にORGA SUS420 6mm軸受けを使用します。
軸受けの固定方法をYouTubeにてUPしておりますのでご覧ください。



ギアは3点バースト機構の為セクターギアは交換出来ません。
ベベルギアは次世代用を使用されており強度的に問題ので交換しません。
スパーギアのみ強化タイプに交換しますがベベルギアとかみ合う歯車の厚みが薄いのでこれと同じ位の厚さのスパーギアを選びます。
SHS、CORE、JA製のスパーギアは厚みある為使用出来ません。



続いてシム調整を行います。スパーの下がメカボに擦らない程度に薄めの物を選択し、セクターとベベルの下はスパーに擦らない物を選択します。
上のシムはメカボを閉じてネジを数本絞めてクリアランスをチェックします。スパーのクリアランスは0.05~0.1mm程度、セクターとベベルは0.05~0.2mm程度でも大丈夫です。
メカボを閉じてネジを数本絞めて指でセクターを回した時に抵抗無くカラカラと回るのが理想です。
YouTubeにてシム調整法の解説をUPしておりますのでご覧ください。



次にギアのグリスアップです。
ORGAではギアのグリスはWAKO'Sビスタックという高粘度グリスを使用しております。
高粘度グリスですのでギアの回転によりグリスが飛んでグリス切れになるのを最大限に防いでくれます。
塗布方法はビスタックをギアの歯の部分に少量吹き付け筆で薄く延ばします。
中華銃のメカボを開けるとグリスがギアの辺りにドバっと付着している事がありますが、そういうグリスの塗り方は返ってギアの回転の負荷となりますのでキチンと塗り延ばしましょう。



シリンダーはボアアップのMagnsuシリンダーセットVer2~Ver6を組込ます。
メカボの種類によっては少し長さが長い場合がございます。その際はリューター等で削って長さを調整して下さい。
シリンダー内のエアー量が増えますと飛距離アップに繋がります。
詳細な組込み方法はこちらよりご覧ください。



ピストンも耐久性向上の為にJA製14歯メタルTeethピストンを使用します。
ハイレートスプリングにはメタルTeethピストンの組み合わせがベストです。
弱いレートのスプリングではさほど負担が掛からないのでプラTeethのピストンでも大丈夫ですが、高いレートのスプリングを使用する場合は耐久性のあるメタルTeethのピストンを使用しましょう。
このピストンは耐久性とコストパフォーマンスに優れ、14歯となっておりますので、通常のサイクルでもハイサイクルでも使用が出来ます。ピストンを交換した際はメカボ内でピストンが負荷なく動くか確認が必要です。



ノズルは集弾性向上の為にでんでんむし89式用を使用します。
このノズルは先端が特殊な形状となっており、チャンバー内で毎回同じ位置にBB弾がセットされる事によりBB弾の回転数が安定し集弾性向上に繋がります。



シリンダー内とノズルの内側にグリスを薄く塗り伸ばし、シリンダー周りを組み上げます。
ノズルの先端を指で押さえピストンを前後させて気密漏れがないかチェックします。



メカボ内の外したパーツを組んで、ギア周りとシリンダー周りも組込ます。
ギアの軸、ピストンレール、タペットプレート周りなど摩擦が発生する部分には必ずグリスを塗りましょう。
スプリングはAxisスプリングを使用しました。



メカボを閉じアンビ機構等のギア類も組込みます。
メカボをロアレシーバーに組込みます。



セミの切れを重視する為にサマリウムコバルトモーターを使用します。
89式用のBTモーターとは長さは同じロングタイプですがシャフトカバーの外径が違います。
ピニオンリムーバーでピニオンを外しBTモーターのシャフトカバーと入れ替えます。



シャフトカバーの入れ替え完了!



モーターを組み込んだらテストドライブを行います。
これでロア周りのチューンは終了です。



続いてフロント周りのチューンです。
チャンバーからインナーバレルとHOP周りをバラします。



インナーバレルはAxisチューンとの相性が良いMagnusHDバレルを使用します。
ワイドボアのバレルは内壁にBB弾が当たり回転を乱す事を最小限に抑え、それにより弾道が安定します。



面HOPはORGA DIMENSION フラットHOPを使用します。
多くのチャンバーにカット無しで使用出来るので簡単に組み込む事が出来ますが、念の為バレルを組まずにHOPだけチャンバーに組込み窓に当たらずにスムーズにHOPが降りるかチェックして下さい。
こちらも弾道を安定させる必須パーツとなります。
通常のHOPはBB弾が通過する際に点でHOPを掛けますがこれに対し面HOPは線でHOPを掛けるのでBB弾の回転数が安定します。



DIMENSIONフラットHOPをHOPアームに接着します。接着をしないと使用している間にずれてしまう事があるので接着は必須です。
HOPの降りる量をチェックし、足りなかったので嵩増しの為にゴムシートを貼付けました。
貼り方のコツはこちらよりご覧下さい。



チャンバーにインナーバレルとHOPを組込み、ノズルが入る部分から覗き込みHOPを下してきてHOPが水平に降りてきてるかチェックして下さい。
これらを組み込んで初速の調整です。インナーバレル長で初速の調整を行います。
初速は同じ条件の場合はインナーバレルが短いと初速は低く、長いと高くなります。



今回はインナーバレル長280mmで調整しました。
初速調整が終わったら室内での作業は終了となります。
ロングレンジでの試射を行い弾道や飛距離のチェックをし作業は完了となります。




  


Posted by ORGA AIRSOFT  at 12:10Comments(0)89式

2015年11月22日

電動ガン 東京マルイ89式 Axisチューン

ORGA AIRSOFT TAKAです。
今日のサバゲーはどうですか?夏場はお昼のカレーがちょっとキツイですが、これだけ気温が寒くなると、カレー旨いですよね!

ORGA 電動ガンカスタムに関して
ORGAでは電動ガン、ガスブロ、トレポンなど日々カスタム作業に従事しています。簡単ではありますが、カスタムについてのページを作成しておりますので、ご覧ください。

さて、本日は東京マルイ89式固定ストックのAxisチューンのご紹介です。
今回のカスタムでは固定ストック内にバッテリーを収納する為に加工を行いました。



それでは作業に入ります。
ピンを抜きハンドガードを外します。



フロント基部のネジを合計6本外します。
今回はオーナー様が組込忘れの為、ございませんがフロントのロックピンも抜きます。
これでフロント周りが外せます。



スットクを外し、メカボ上部のレールもネジを3本外せば外す事が出来ます。
セレクターレバーも外しておきます。



ストック基部のネジを外せば基部が外せます。



89式のグリップエンドの固定は通常の電動ガンと違い前方のネジが横になっております。
後方のネジは通常と同じです。
こちらを2本外しグリップエンドを外します。



モーターを取り出したらグリップの奥にあるメカボ固定ネジを4本外します。



これでメカボが取り出せます。



アンビ機構やセイフティー機構等を外しメカボのネジを外してメカボを開けます。



順序はこのタイミングでなくてもいいのですが・・・^^;
後方配線にする為にまずはロアフレームに配線を通す穴を開けます。



ストック基部にも配線を通す穴を開けます。



オーナー様のご希望でNEOX製FETを組込ます。



マルイ純正の軸受けはプラ製なので耐久性アップの為にORGA SUS420 6mm軸受けを使用します。



89式の場合はセクターギアは変更できませんのでスパーギアのみ変更致します。
ベベルギアはそのままで強度は問題ございません。



シム調整とギアのグリスアップを行います。



ピストンはJA製メタルティースピストンを使用します。



ノズルをでんでんむし89式用を使用します。
でんでんむしは先端の特殊形状により毎回同じ所にBB弾をセット出来る為HOPの回転が安定し、集弾性が向上します。



MagnusシリンダーセットVer2~Ver6
を使用しシリンダー内やノズル内にグリスを塗ってシリンダー周りを組み上げます。



ギアやシリンダー周りをメカボに組んでいきます。
ギア軸部分、ピストンレールやタペット周りの摩擦が発生する所はグリスアップを忘れずに。
スプリングはAxisスプリングを使用しました。
メカボを閉じロアフレームに組込ます。



セミの切れを向上させる為に東京マルイ製サマリウムコバルトモーターを使用します。
軸カバーの太さが違うので一度ピニオンを外し1000BTの軸カバーと入換えます。
モーターを組んでテストドライブです。
モーターの位置調整もここで行います。
セーフティー、セミ、3点バースト、フルと全ての動作を確認します。



テストドライブが終わったらフロント周りのチューンです。
HOPやインナーバレルを外します。



インナーバレルはもちろんMganusバレルを使用します。
内径6.23mmのルーズバレルはインナーバレル内での弾当たりを極力抑え、弾の回転が乱れるのを防ぎます。
これによりBB弾の回転は安定し集弾性向上に繋がります。



HOPは面HOP仕様の為電気なまず「辛口」を使用します。
そのままでは大きい為チャンバーの窓に合わせてカットしHOPアームに接着します。
チャンバーにバレルとHOPを組んだらHOPが水平に降りてくる事を確認します。



チャンバーをアウターバレルに組み込んでフロントとロアを組んで初速調整です。
初速調整はインナーバレルの長さで調整します。
初速が決まればロングレンジ試射を行い弾道をチェックし終了となります。


  


Posted by ORGA AIRSOFT  at 11:58Comments(0)89式

2014年10月27日

東京マルイ89式 電動ガン カスタム

ORGA AIRSOFT TAKAです。

最近、TERU , SHU を含め私も記事を書いているんですが、毎日様に電動ガン カスタムの作業に追われてしまっていて、なかなかブログを書く時間が取れません。
皆様もご存知の通り、この季節は真夏に暑くてサバゲーを休んでいた方々の参加率が上がってくる時期でして、それに比例して電動ガンのカスタムやメンテナンスなどの依頼が増加し始める季節でもあります。
忙しい事は良い事と自分に言い聞かせて、日々全快で走っております(笑)

さて、今日は以前作業分の東京マルイ製89式のAxisチューンです。

チューン内容のご紹介の前に実銃としての89式のミニ知識を紹介いたします。

89式5.56mm小銃は64式7.62mm小銃の後継として開発され、1989年に自衛隊で制式化。
アサルトライフルに相当し、自衛隊と海上保安庁、警察の特殊部隊(SAT)において制式採用。
開発製造は豊和工業。

お客様ご提供品のPDI製リアルアウターバレル MIDに交換です。

だいぶ短くなり受ける印象が変わりますね。

続いてロア側のチューンです。

モーターをEG1000に変更します。

EG1000とBT1000では軸カバーの径が違うのでピニオンを外し軸カバーを入替えます。

ちょっと判りづらいですが入替え完了です^^;

スプリングレートが高くなるとヒューズが飛ぶ事があるのでヒューズカットを行い、ヒューズから先を切り落としテフロン線で延長します。

続いてメカボを取り出します。

赤丸のネジを外すとギアが外せます。

ギアの下にもスプリングとパーツがあるので無くさない様に取り外します。

セイフティー機構のプレートをスライドさせて外します。

メカボのネジを外しメカボを開けます。

メカボ内の各パーツを外し洗浄を行います。

画像はございませんが軸受けはSUS軸受け6mmに変更しました。

スパーギアを強化タイプ(左側)に交換致します。

続いてシム調整です。

シムはスパーの下をメカボやベベルの軸受けに擦らない程度に薄めに。

セクターの下はスパーと擦らない様にします。

スパーのシム調整はシビアに行いクリアランスは0.1mm以下が好ましいです。

セクターとベベルは少しのクリアランスは大丈夫です。

きつ過ぎるとギアの駆動に負荷となりますのでご注意下さい。

シム調整は必ずメカボのネジを二、三本締めてから行って下さい。

ネジを締めるとクリアランスが変わりますので。

ギアをグリスアップします。

ORGAではWAKO'Sビスタックを使用しております。

ギア部分に少量吹き付け筆で薄く延ばします。

付け過ぎはギアの負荷になりますのでご注意下さい。

ピストンは耐久性を考慮しメタルTeethピストンに変更します。

毎度おなじみのMagnusシリンダーセットです。

89式はVer2~Ver.6用です。

ボアアップシリンダーですのでエアー容量が増え、より飛距離を稼ぐ事が出来ます。

各パーツをメカボへ組み込んでいきます。

タペットやピストンレールなど駆動部へのグリスアップも忘れずに行って下さい。

スプリングはAxisスプリングを使用しました。

メカボを閉じたらロアフレームに組み込みモーターも組み込みます。

この状態でバッテリーを繋ぎテスト駆動です。

ロア周りが終わったらチャンバー周りのチューンです。

Magnusチューン 及び Axisチューン共に、ORGA製 WideBore バレルを利用します。
ORGAでは、電動ガン用に2種類のバレルラインナップがあります。
業界最高径の内径6.23mm Magnus Barrel と 6.13mm MagnusHD Barrelです。
各々の利用用途は製品ページに記載してありますので、ぜひご覧ください。
# 6.23mm Magnus Barrel
# 6.13mm MagnusHD Barrel

全国のSHOPさんでも取り扱いがありますので、最寄りのSHOPさんにもお問合せしてみてください。

HOPテンショナーもいつもの電気なまず(面HOP)に変更です。

そのままでは大きいのでチャンバーの窓に合わせ細工用カッターで切ります。

全てを組み込み初速チェックです。

初速が出すぎてる場合はインナーバレルを短くしていきます。

今回はMagnusバレル300mmで0.25gBB弾使用時83m/sで調整致しました。

ロングレンジでの試射も行い完成となります。

  


Posted by ORGA AIRSOFT  at 20:17Comments(0)89式

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