2011年11月25日
ICS M3 リチューン ★

ICS M3 Submachine Gun リチューン
どうもORGAです。
ここの最近 本格的に寒くなってきましたね><
でも、このくらいの気候の方はゲームはやり易いですよね!
毎日作業・作業・作業でなかなかBlogが更新できていません。
先週から、今週に掛けてはLMG+BoltActionMagnusの雨アラレでした。。。
今日~明日に掛けて、BlackWaterが入荷する予定ですので今週末から来週は、BlackWater造りまくりの一週間が始まります。
来週1週間は、BlackWater12本+お預かりしているカスタム10本くらいでしょうか!
がんばります^^>
さて、以前作業致しましたICS M3 Submachine Gunのリチューンです。
M3はグリースを注入する機械に似ている為、別名グリースガンと呼ばれています^^v
実銃のマシンガンにならってセミは無くフルオートのみです。
まずはアンダーカバーを外します。

後部のカバーを回すとフタが取れバッテリー端子が出てきます。
バッテリーもここに収納します。

リアサイトをスライドさせると外れます。
その中にビスが隠れているのでそれも外します。

グリップ一ヶ所とボディー二ヶ所のネジをはずすとボディー開きます。
メカボはこの銃独特のタイプですね。

モーターをはずします。

メカボも外します。

メカボを開けます。

パーツをはずしメカボをキレイに洗浄します。

メタル軸受からベアリング軸受に変更します。
軸受は接着剤でしっかり固定します。

ギアはSHS18:1強化ギアに変更します。
ORGAストックの中から相性の良い個体を選別します^^!

シム調整を行いビスタックでギアのグリスアップを行います。

SHSメタルピストンを使用します。

各パーツをメカボに組込み閉じます。

配線をテフロンコードに変更します。
テフロンコードは電導効率が良く電気のロスが少なくなります。

配線変更終了です。
テストで回してみます!
ばっちりでした^^v

メカボと組合せこテストドライブです。
快調に回ってます。

チャンバーを取出しHOPチューンを行います。

HOPラバーを「なまず」に変更します。
面HOPが安定した回転を弾に与えHOPのバラつきを防止します。

バレルはMagnusバレルを使用します。
管内摩擦を減らす事により直進性を強めます。

バレルをチャンバーに組込みます。
メカボとチャンバーをボディーに組込み弾速を測ります。
弾速の調整はバレルの長さで決定します。
弾速を規定値内におさめます。
続いてロングレンジでの試射を行います。
弾道、飛距離等のチェックを行い完成です!
実銃のマシンガンにならってセミは無くフルオートのみです。
まずはアンダーカバーを外します。

後部のカバーを回すとフタが取れバッテリー端子が出てきます。
バッテリーもここに収納します。

リアサイトをスライドさせると外れます。
その中にビスが隠れているのでそれも外します。

グリップ一ヶ所とボディー二ヶ所のネジをはずすとボディー開きます。
メカボはこの銃独特のタイプですね。

モーターをはずします。

メカボも外します。

メカボを開けます。

パーツをはずしメカボをキレイに洗浄します。

メタル軸受からベアリング軸受に変更します。
軸受は接着剤でしっかり固定します。

ギアはSHS18:1強化ギアに変更します。
ORGAストックの中から相性の良い個体を選別します^^!

シム調整を行いビスタックでギアのグリスアップを行います。

SHSメタルピストンを使用します。

各パーツをメカボに組込み閉じます。

配線をテフロンコードに変更します。
テフロンコードは電導効率が良く電気のロスが少なくなります。

配線変更終了です。
テストで回してみます!
ばっちりでした^^v

メカボと組合せこテストドライブです。
快調に回ってます。

チャンバーを取出しHOPチューンを行います。

HOPラバーを「なまず」に変更します。
面HOPが安定した回転を弾に与えHOPのバラつきを防止します。

バレルはMagnusバレルを使用します。
管内摩擦を減らす事により直進性を強めます。

バレルをチャンバーに組込みます。
メカボとチャンバーをボディーに組込み弾速を測ります。
弾速の調整はバレルの長さで決定します。
弾速を規定値内におさめます。
続いてロングレンジでの試射を行います。
弾道、飛距離等のチェックを行い完成です!
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お願いして、本当に良かったです。ありがとうございました。